ウッドデッキの工房/製作 デッキスタジオ
ウッドデザイン工房

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ウッドデッキのお得な施工時期

Wood Deck & Garden Design
ウッドデッキのやり替え工事、解体・処分、腐食部分のみの施工!
ガーデンデザイナー提案型  Wood Life Design
 

 ウッドデッキの施工時期 

〜ウッドデッキ何時、施工時期か?〜 

 ■ 何時、施工すると安くできるか?

  ウッドデッキで悩むお客様が多いですが、もうちょっとしたら安く出来るのではないか?
    とか、言われるケースもありますが、残念ながら、ウッドデッキは安くなりません。
    ここ、30年ウッドデッキに携わりましたが、安くなったケースはありません、
    反対に数年ごとに高くなっています。
    つまり、思い立ったらその時期がウッドデッキの施工時期、安い時期です。
    しかし、ウッドデッキは絵(図面)では同じに見えても、作り方、構造、適切な塗料等々!、
    設計では見えない所で金額が異なり、価格が違ってきます。 
    適切な思い(監理)と業者側の知識が無いと、粗が数年で出て来ます。
    つまり、安易に安い業者に依頼すると、その業者も一生懸命に作ったのですが、 
    間違った設計や施工、細部の強度不足が多いのが現状で、失敗になります。 
    安い業者は、かえってウッドデッキの耐久年数が無く、割高になっているのが現状です。 
    安いウッドデッキは安いなりの施工なのです。  
    しかし、逆に高い業者は、外注・下請け業者がいるので高かったり...。   
   その現状を見て、本物を追求し、本格的にウッドデッキを勧め作ろうと、始めたのが始まりです。

 ■ 施工時期は何時が良いか?

   ● 春先や、梅雨明けは込み合う?
  その時期によりますが、ウッドデッキの依頼は、梅雨明けが込み合う時があります。
    分かっているお客様で、梅雨前に具体的に決めて、 
  梅雨明けのご依頼をする方もいます。
    これも時期によりますが、時期によって材料が多く出て、在庫切れがある場合があります。
    在庫切れでも現場は流れるので、業者側が負担か?お客様が在庫有る商品にするか?
    在庫がある時期にするか?...。  その他色々な方法もありますが、 
    見積書を出した時点での追加請求はありませんが、
    提出時の金額で値引きをしているので、お早めに決めた方がお得なのです。
    悩んでいるうちに材料の変動があるのが現状です。
    残念ながら契約無しでは、材料が抑えれませんのでご注意を!、 
   ● 冬場が施工穴場時期?
    冬場はお庭に出ないので、ウッドデッキは気になりません。 お客様の依頼がが少ないのが現状です。、 
    たまに、良く分かっているお客さんで、春から使いたいのでと、先取りのご依頼施工もありますが、
    こだわりがあるお客さんは、ゆっくりと話し合えるので、ついつい長話になり...。 
    施工としては、冬場も関係なく、業者サイドは季節に関係なく工事します。
    早めの契約だど商品確保が速く出来ますので、お待たせする事も少なく、お得です!。 
   ● 春夏秋冬!施工しています。
    施工としては、お外の工事なので、雨や雪が酷くない限り、施工します。 
    ウッドデッキの時期での価格変動は特に、冬場と春夏で金額は変わりません。 
    例年、見積書金額を出した時点で、値引き出来るとこまで出した見積なので、  
    この時期で高かったと、値引で契約を急がせたりとかは、ありません。 何時でも、誰にでも、適正価格です。
    ただ、余りにも悩みすぎて規格サイズが無くなり、価格が少々上がる事もありますので、注意を! 

  見積提出後、1・2か月悩むと...。

    ウッドデッキはしたいけど、価格が掛かるので悩みます。
    いざ、見積を取って見ると思ったより掛かっているお客さんが多いのでは? 
  業者から見積取って見たけど、形や、オプション、後からだと高くなるオプション等!色々悩みます。
    ウッドデッキは1件1件異なりますので、uいくらで合計金額の見積書ではありません。 
  つまり数量単価で計算すると割高になったり、安すぎたり...。
    単価としては計上しますが、ウッドデザイン工房の見積は最終金額で値引で調整しています。 
  ウッドデッキの金額は内部でその時期の原価表を出して(見積提出時に材料チェックと原価を計算して、) 
    値引出来るところまで値引きした金額を提示しています。
   
    ウッドデッキをどうするかお客様が悩み、業者サイドに伝えずに、
  契約なしで、1か月後だと、材料も変動しているので、数量計算や、他社の商社から仕入れたり、探したりと、
  材料も、2m在庫が無く、3mの注文になったりと、目に見えない浪費も掛かります。
    あまり時間がたつと、雑草も生え、再現場調査が必要であったり、(駆け引き、割高見積で無いので、) 
    残念ながら、価格が高くなってしまいます。
   
    つまり、慎重に早めの決断の方が、安くなります。 (2週間までにご返事が目安です。) 
    あまり悩むのであれば、業者に相談すれば、業者側も一緒に悩んでくれ、設計サイドで答えが出たり、 
    気持ちも伝わり、悩みが無くなります。  相談をしましょう!きっと解決策があります。 
    構造で価格が異なります。
    ウッドデッキは安いに、こしたことありませんが、業者は本物を知れば知るほど価格が高くなってきます。 
    浪費・経費・配送費・材料仕入等で、安く努力をしているのですが...。  
    手っ取り早いのが、安い構造です。
    安い構造・作り方は、木材の本数も少なくて済みます。
    ウッドデッキの構造で基礎の部分は材料が減らせるのです。 材料が少ないと、施工費も安くなります。 
   
    しかし、プロですから、目に見えない施工にこだわり、材料を計算し、塗料も腐食に強いのを塗装したりと、 
    材料1本1本を見て施工しています。 同じ面積でも施工方法や取り合わせが全く異なります。 
    その手間は残念ながら値引きはできません。  しかし、数年後に強度が無い施工は粗が出ます。 
    目先の安い価格より、構造上の為、少し高くなりますが、 
    ウッドデッキは本物にこだわり、本物の提案と本物の施工をします。 
    ウッドデザイン工房は長く愛されるウッドデッキを提案・施工をしてます。
  [ウッドデザイン工房福岡・高知] 

                        

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